Japanese Premieres of A Great Composer Erich Wolfgang KORNGOLD by Tokky (Violin)



These are Japanese Premieres of A Great Composer Erich Wolfgang KORNGOLD. (format is MP3)

Since July 2015

重要(2017年6月15日)

現在、Facebook が、濡れ衣の機能制限になっており、Facebook のメッセージで情報交換が出来ません。御用の方は、下記の携帯電話まで、番号を知らせて、直接お電話ください。
090-7174-1039

今回の Facebook の機能制限は、私が書いた日本の音楽用語の一部を Facebook が差別用語と勘違いしたことが原因のようです。人間の目でチェックしていれば、このようなことが起こるとは思えず、反論の機会も与えないとは傲慢ですが、抗議をしても、Facebook は対応が遅いので、放置するつもりです。

私のページの揚げ足取りをして、Facebook に密告しているネットストーカーがいる可能性も有ります。

ウィキペディアから、日本におけるコルンゴルト啓蒙史や、コルンゴルト啓蒙の功労者の名前が、ごっそりと削除されてしまったようです。先駆者、開拓者の苦労や苦悩を知らないのでしょうね。私は、あそこには全く興味が無いので無視します。やはり、誰でも匿名で編集ができるというのには、無理が有ると思います。

この情報は、シェア拡散を、お願いいたします。Facebook で、再び機能制限ペナルティを食らってしまいました。これは、7月15日まで続き、読むこと以外、何もできません。7月2日は私の誕生日なのですが、誕生日祝いのメッセージに、お礼のあいさつを書くことも出来ません。問題になった発言のどこがコミュニティ規定に違反しているのかわかりませんが、普通は、自分で削除する猶予期間を与えて、それでも削除しない場合は、削除した上でペナルティにするべきで、いきなり削除してペナルティとは、何か強権的なものを感じます。スケープゴートにされた可能性も有ります。また、今回の、ほんの一言の記事に問題が有ったとは到底思えず、どうも、Facebook のシステムが、自動検閲を行っている可能性が高いと思います。昔、パチンコ屋さんでお馴染みだった音楽を聴いてね。と書いただけです。最近、記事を画像で投稿する人が増えていますが、理由がわかった気がします。というわけで、しばらくは、ツイッターで情報発信します。

今回のペナルティは、明らかな濡れ衣のスケープゴートです。権力濫用の権力誇示です。あの一言発言に問題が有るとは思えませんから。まあ、スケープゴートにされるという事は、私の発言にも影響力が出てきたと解釈して、プラス思考で受け止めたいと思います。私は決してぶれずに隙を見せないのと、私は、子供の頃から今まで、努力と苦労と嫉妬と迫害の、本当に大変な人生でしたので、悪い人間が考えることはほとんど知っており、それを踏まえて、自分を守りつつ、人のために、人を助ける人生に徹していますので、どこかで「生意気な奴だ」などの噂が流れているのかもしれません。今回は、誕生日を狙い撃ちされた可能性も有ります。今は、ツイッターで意見公開しています。
https://twitter.com/MrKorngold

私はもう、ヴァイオリンを弾きたくありませんし、もう弾きません。もちろん例外的に、高額なギャラを提示された場合は弾きますが、安売りはしません。なぜなら、弾くたびに体や精神が消耗し、寿命が縮むからです。今も体が非常につらく、食欲が全く無く、買い物にも行けないので、毎日、プロテインドリンクばかり飲んでいます。誰も助けに来てくれません。世の中は薄情ですね。みんな私を「ざまあみろ」と思っているのでしょう。コルンゴルトの世界的業績が二つあるのだから十分でしょ。去年は、一月に、神様との出会いを経験して救われて使命を受けたので、去年の3.11を皮切りに、今年にかけて、各所で捨て身の奉仕でヴァイオリンを弾きまくり、東北と熊本から沢山の感謝の言葉をいただき、熊本地震の直後には、熊本に飛んで人助けをして、その後、なけなしのプレッセンダの名器を売って、熊本に高額の寄付をしたのに、世間の反応は冷たく、全く報われませんでした。偽善だの売名だの「過去の栄光の妄想にしがみつく薬中毒人間」だの、「炊き出しを食べるために熊本に行った」だの、他にも色々有りますが、酷いものでした。実力も行動力もカネもない人たちの、嫉妬のひがみなのでしょう。最後のとどめが、Facebook の濡れ衣の機能制限です。苦節五十年が実り、今は、全く働かなくても普通のサラリーマンの倍以上の収入が、八十歳まで法的に保障されており、実家の佐賀県唐津市には、現在空き家の、至れり尽くせりの8LDKの豪邸が有ります。ご希望と有れば作りますが、子供も諦めました。素朴で無欲な女性と、最高の調理器具で大好きな料理でも楽しみながら、ここで安らかな余生を送りたいです。自薦他薦を問わないので、どなたかご紹介ください。僕から奪い取る事だけが目的の、カネの亡者の飽食マテリアリズム物欲女は、臭いので願い下げです。


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International Korngold Society



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Korngold: Violin Concerto in D major

1st. movement
2nd. movement
Last movement

This is The Japanese Premiere of this piece (1989)

My Korngold on YouTube This Movie was Made by Mr. Kirio Matsuda and Helped by Ms. Atsuko Koga, They are Flutists, Special Thanks for them !!!
Ms. Koga is my Cute Junior of Toho Diploma.

Korngold: Suite of "Much Ado about Nothing" Special Edition by Korngold

Maiden in the Bridal Chamber
March of the Watch (Dogberry and Verges)
Intermezzo
Hornpipe

This is The World Stage Premiere of this piece (2006)

Video is Here.


My Only One Violin Playing Video in Orchestra

Brahms: Piano Concerto No.2 (Complete)
Interview (Minori Terada)
Brahms: Symphony No.4 (Complete)

This is a Huge File. Please Download !

Takashi Asahina (The Conductor who is the Greatest Japanese Conductor of 20th. Century. This is A Legend of One of A Best Performance of Him)
Takahiro Sonoda (The Pianist who is the Greatest Japanese Pianist of 20th Century)
Yasushi Toyoshima (The Concertmaster who is the Greatest Concertmaster in Japan now)
Hidehiro Tokitsu (This is me. The Topside of 1st. Violin. The Side of The Concertmaster Yasushi Toyoshima)
New Japan Philharmonic Orchestra
June 1st. 1990 Tokyu Bunkamura Orchard Hall


Hidehiro Tokitsu (Violin Solo) (My Nickname is "The Mr. Korngold" Named by An American Lady's Violinist.)

Thank you very much !!! for All Korngoldians in the World from Hidehiro Tokitsu (The Evangelist of KORNGOLD in JAPAN) .


Pictures with a Violin Meister Mr. Preuss Andreas in October 27th. 2015 at his Workshop in Tokyo.


Special Additional !

Korngold: Violin Concerto in D major

1st. movement
2nd. movement
Last movement

Yasushi Toyoshima (The Violin Solo, He is One of the Most Famous Violinist in Japan now.)
Kazumasa Watanabe (The Conductor, He is One of the Most Famous Conductor in Japan now. His Ears and Piano playing are Genioustic.)
Tatsuya Yabe (The Concertmaster, He and me Got into the Best School of Music in Japan "Toho Diploma" in the Same year. He is my the Best Friend and He is a Superstar and of course He is One of the Most Famous Violinist in Japan now.)

Of Course, They are OBs of my Old School "Toho Gakuen School of Music".

Kyushu Symphony Orchestra (The Orchestra that is the Only Orchestra of my Home Town. I had been working in this orchestra until 1990.)


E-mail

How to Select Good Violin (in Japanese)

The Legend of The First Japan Tour of "The God of Bossa Nova" João Gilberto in 2003 (in Japanese)


この文章は、絶対に消去しません。消去すると図に乗って、再び迫害行為を始めますから。特に、春先のキチガイオンパレードの今の時期に、必ず始めます。二八から年度替わりで、金策に窮しているのだと思われます。この人物は、全財産を貢いで創価学会に出家するしか無いと思われます。あの能力では、作曲の仕事ができるとは思えず、創価学会の学会歌を書くくらいでしょう。そんな度胸も死ぬ度胸も無い小心者なのでしょうね。命がけじゃないと、生きて行けませんよ。サーバー会社も理解済みで、苦情を送っても、履歴に残されて「札付きのネットオタクストーカー」の汚名が大きくなるだけで、社会的に破滅するだけです。既に破滅していると思われますが、嫉妬やっかみヤキモチに始まり、虎の威を借りて利用するだけ利用した上で、恩を売って恩を着せて、過小評価から、私の生活の批判など人格否定につながり、最終的には、このような潰し行為につながります。私を潰しても何も生まれませんし、私の業績は歴史の事実なので、ネットの情報を消しても私の実績は消せません。何が目的なのでしょうね。非生産的で不毛な行為です。私が困って苦しんでいる時を狙って、恩を売って恩を着せて、尚美学園大学作曲科教授を失職した原因を私に転嫁している、付きまといネットストーカーで創価学会員の、絶対音感も英語のスキルも無い三流作曲家の鶴原勇夫です。還暦を過ぎている大人なのに、どうしてこのようになるのでしょうかね。理解不能です。知恵が無いから、人を潰す行為に出るのですよ。私は今まで、潰された経験は多いですが、自分のために人を潰した経験は、一度も有りません。私は一切、名誉棄損や権利侵害を行っておらず、この文章は、誤解を避けるために、起きた事実を羅列しただけです。精神的苦痛や権利侵害を受けたのは、こちらです。すでに、すべての証拠を揃えて、顧問弁護士の先生に相談した上で、警察に被害届を出しています。今では、ストーカー行為は刑事犯罪で、親告罪でもなく、民事訴訟は不要です。私を潰してネットから消しても、何も生まれませんし、職も復活しません。何が目的なのか、全く不明で非生産的で不毛です。プロバイダ法に基づくサーバー会社からの問い合わせを受けて消去すると、再び始まります。鶴原は、「やりっぱなし」で、すでにネットから消えていると思われますが、この文章を消すと、再び復活して私に対する潰し行為を始める可能性が高いので、この文章は残します。
2017年4月7日

あまりにも酷く本気で怒っており、できる範囲で構いませんので、シェア拡散を、お願いいたします。文責は私に有りますので、いくらでも言いふらして構いません。一年以上の長い間、辛抱と忍耐を続けてきましたが、あまりにも執着的でしつこく、極めて陰湿で、このような文章を書かなければならないのは断腸の決断です。全くもって目的不明で非生産的です。低レベルで劣悪な、「男の嫉妬」なのでしょう。付きまといネットストーカーである、能力不足により、尚美学園大学作曲科教授の職を失った原因を私に転嫁している、絶対音感も英語のスキルも無い、創価学会員でドケチの鶴原勇夫による妨害行為によって、今年いっぱいは、Facebook で活動が出来ないので、何卒ツイッターをお読みください。私の本音を書いていますし、あそこは潰れないようです。最も戒めるべき「男の嫉妬」による潰し行為です。被害が甚大すぎます。ツイッターのアカウントは簡単に作れます。絶対音感が無いのは仕方が無いですが、英語のスキルが無いのは、努力不足と、出費をケチった結果です。還暦を過ぎた大の男が、一人でパソコンに向かって、暗い顔でヘラヘラと笑いながら、個人攻撃の悪口を書き続けている姿を想像すると、吐き気がします。しかし、ツイッターの記事に「いいね!」が全く付かないな。一生懸命書いているのだけど。Facebook の度重なる機能制限ペナルティを招いた、付きまといネットストーカー許すまじです。これは、誤解を避けるための事実だけであり、名誉棄損でも権利侵害でも中傷でもありません。ストーカー行為が親告罪ではなくなり、あまりにも酷いので、顧問弁護士の先生に相談の上で、証拠を添えて、警察に被害届を出します。告訴しなくても、警察が証拠を調べて摘発逮捕してくれます。この文章は、Facebook の機能制限が解けて、ウィキペディアの業績が復活したら、消去します。この文章は、当人のお詫びの気持ちが行動で伝わり、このような行為を二度と行わないという確約が得られない限り、消去しません。ウィキペディアは本人による編集が禁止で、Facebook の機能制限は、12月29日まで続き、それまで何の活動も外出もできません。飲みに行くことも出来ません。Facebook からは、毎日、友達の誕生日のお知らせが届きますが、お祝いのメッセージも書けません。過去の思い出の記事のシェアも出来ません。この種の人間は、必ず「やりっぱなし」で逃げるからね。最後には破滅しますけど。「サイコパス」なので、表面的な口八丁手八丁で私を不幸にすれば自分が幸せになると信じており、処置なしです。幸せは、自力だけで努力して得るものです。鶴原勇夫は、この文章の意味がわからないと思われ、この種の人間は、いくら説得しても、理解する能力が有りません。口から出るのは屁理屈ばかりですが、これも本人は気が付いていません。私を八方ふさがりにできると、本気で思っているのですかね。29日まで全く行動が出来ず暇なので、このサイコパスネットストーカーは、私が破滅するまで、しつこく執着的に迫害を続ける気のようなので、度重なる実害も生じており、こんなことは初めてですが、再び潰し行為が出来ないように、完膚なきまでに潰すことに執心します。まあ、大学教授を失職した時点で、すでに潰れているのですけどね。それにしても、ネットから私に関する情報を消したら私の実績業績が消えると考えるところが、何とも稚拙で短絡的で低レベルですね。歴史の事実は消えません。幼稚園生未満の思考です。Facebook の機能制限が解けても、再び迫害を受けてアカウント停止になる可能性が有るので、こんな記述をホームページに書きたくないのですが、当分の間、この文章を残します。消したら再び、Facebook やサーバー会社などに、大量の苦情メールを送り付けられる可能性が高いので。本当に執着的でしつこく、目的不明です。今回は、これで収まると思いますが、来年の今頃になったら、再び同じことを始めるのでしょう。知恵が無いですね。

「ネットで色々な人が、あなたの悪口を言っています」などと情報が来ましたが、これは、自分で作ったグループでの、大量の偽名による一人芝居です。サーバー会社も、ここまで悪質なネットストーカーは、他に知らないとの事です。

それにしても、ここまで執拗になれるものですかね。失職したのだから破滅で、僕を消しても職は復活しませんし、僕の責任ではありません。還暦を過ぎているので、再就職は不可能だと思われます。元々、耳が悪くて能力も無い三流ですから。音楽大学の作曲科教授ともあろうものが、ステレオはミニコンで、クルマは中古のフォルクスワーゲンの最も安いポロで、ここまで貧相でケチでは、お話になりません。あんなミニコンでは耳は育ちませんし、あんな安車では、運転テクニックも伸びません。僕の実績は、歴史の事実なので消えません。教授の地位を利用して、アカデミックでソフトウエアなどを格安で買っていましたので、この辺が、職権乱用だったのかもしれません。もちろん現在は失職していますので、アカデミックは不可能です。アカデミックは貧乏学生のための制度で、これを利用して教授が買い物をするなど論外です。とにかくケチで、男のケチは最低最悪です。それにしても、還暦を過ぎた人間の思考にしては、稚拙すぎます。

鶴原勇夫は、ウィキペディアのコルンゴルト関係のページで、私の業績の記述を片っ端から消していたようです。ちょっと酷すぎますね。全くもって、目的不明です。

ちょっと酷すぎますね。ウィキペディアのコルンゴルト関係のページから、僕の業績が、全て消されていました。ウィキペディアの僕のページは、今も目茶目茶です。履歴を見ると、酷い操作が行われていますが、あそこは本人による編集が禁止なので、自分で復活できないのと、度重なる修正により、過去の履歴は流れてしまっています。様々なニックネームで更新を繰り返していたようです。コルンゴルトの日本初演者を、藤原浜雄さん(1993年)にしたかったようですが、最初に弾いたのは僕(1989年)です。これは消せませんし、歴史は絶対に変えられません。常識です。これは、日本演奏連盟と九州交響楽団に証拠が残っており、当時の音楽の友誌にも、小さな批評が出ています。ここまで執着的に僕を消そうとするとは、何が目的なのでしょうね。次は、二八の八月決算が終わったら、再び始まると思われます。何が目的なのか、さっぱりわかりません。ネットから僕の情報を消せば、僕の業績が消えると思っているのだとすれば、短絡的で、考えが稚拙すぎます。還暦を過ぎているのに、何を考えているのか。僕の業績は、歴史の事実なので、消えません。アンネ・ゾフィー・ムターからも感謝された名演なのだから。音大教授を失職した原因が僕に有ると思い込んだ逆恨みの結果の行為がこれでは、低レベル人間で、教授不適格者として、そりゃ失職しますよ。お粗末すぎます。ソフトウエアなどのアカデミックは、貧乏学生のための制度なのに、教授の地位を利用してアカデミックで買うなど論外です。もちろん、失職した今では、アカデミックは不可能です。絶対音感も無く英語も出来ないなんて、笑っちゃいます。これでは、コルンゴルト研究家として世に出ることは不可能です。僕は、誰かが「日本におけるコルンゴルトのパイオニア」と書いてくれていたのですが、これも消されています。フランスで絶賛されたエピソードも消されています。ここまで悪事を繰り返したら、社会的にもオシマイでしょう。失職して収入が無いのに、女房子供もいる人なのに、これからどうするつもりなのでしょうね。僕はもちろん知りません。なお、繰り返しますが、このサーバーは、先日契約更新の決済を済ませましたので、一年は安泰です。付きまといネットストーカー行為については、サーバー会社は理解済みです。
2017年6月5日 時津英裕

私は、余りにも執着的で執拗でしつこいこの迫害を、一年以上辛抱しており、誤解を防ぐ記事だけを自分のページに書いて無視黙殺を続けてきましたが、性懲りも無く私が破滅するまで続ける気のようなので、実力行使に出ました。私を潰しても、何も得られませんし、何も生まれません。私の業績は、「歴史」なので消えません。事実は消せません。去年の今頃にも、このような文章を書いた気がしますが、いつまで続けるのでしょうね。執着的でしつこすぎます。二律背反で、相手を潰さないと、こちらが潰されるのと、度重なる Facebook の機能制限という実害が発生しましたので、二度とネット活動が出来なくなるまで、鶴原勇夫を潰します。

もう一度要求します。Facebook の機能制限を解いて、ウィキペディアの私の業績を復活させなさい。私を潰したら何が得られると思っているのですかね。大学教授を失職し、私が潰れたら復活できると思っているのですかね。能力も知恵も無い、低能以下の人間が考えそうなことです。徹底抗戦です。

どうも、私の業績を消したい人が複数いるようです。私が発した「大言壮語」ではなく、「事実」なので、私が作った歴史は消えませんし、消せません。私は黙っていただけです。愚かな人たちですね。勝手にしてください。このような人たちは、いずれ破滅します。私は知りません。

愚かな人間の思考力の限界は、たかが知れています。「自分本位で独りよがりな精神的苦痛を感じた」->「自分は悪くない」->「自分を見る目が無く向上心も努力をする気も無く他人に責任転嫁」->「時津が悪い」->「時津を潰せば自分が幸せになる」->「宗教にすがって時津を潰すために神様仏様に祈る」->「相手の弱みを探して恩を売って恩を着せる」->「性悪で悪質でしつこく執拗なネットストーキング行為」->「頭が悪く能力も知恵も無いので潰す手口は極めて稚拙で低レベル」になります。これを、一年以上、延々と続けているのだから、ご苦労なことですが、私は潰れませんし、この人物が、さらに信用を失って破滅するだけです。極めて不毛で非生産的です。鶴原はこれでも、自分の愚かさに気が付いておらず被害者面を決め込むと思われ、ドツボにハマるだけです。

去年の今頃にも同じような記事を書き、ストーカーは、それさえも名誉棄損や権利侵害だと通告して削除させて、それで削除したのに迫害を続けており、目的は不明でずっと辛抱が続き、今回書いた記事は、絶対に削除しません。これからも加筆します。

元バンドのボーカルで、今は北海道に帰って、Facebook で数々の絶唱を公開されている体が悪い女性も、散々ないじめに遭われているようです。神様とコンタクトしたと思われ、人のために捨て身で生きている人なのですけどね。嫉妬やっかみヤキモチによる潰し行為は最低最悪ですが、これは宿命です。直接危害を加えられたら警察に届けるしか有りませんが、そうでなければ、格下の人間として無視するに限ります。虎の威を借りて利用できる部分を利用して、奪うだけ奪って潰して逃げるのが、俗物で浅ましい日本人の、奴らの手口ですから。無能な低能人間が、まず考えることです。人のために才能総動員で、捨て身の自腹で身を削って寿命を縮めて飛び出したことを行うと、必ずこのような、愚劣な俗物が、嫉妬に狂って妨害を始めます。バカアホです。

これは、事実を書いただけであり、名誉棄損でも権利侵害でも中傷でもありません。再び、Facebook から、一か月の機能制限ペナルティを受けてしまいました。現在私が出来ることは、記事やメッセージを読むことと、友達リクエストの承認だけで、記事を書くことも「いいね!」も Poke もメッセージの返信も出来ません。何をやらかしたのか知りませんが、「身から出た錆」で、大学教授の地位を失った原因が私に有ると思い込み、「復讐の鬼」と化して、逆恨みの付きまといネットストーカーになっている、ある還暦を過ぎた、絶対音感も無く英語もできない、ドケチの三流作曲家が、数年前からの私の記事を調べ上げ、問題になりそうな記事を見つけては、名誉棄損だの権利侵害だのと、Facebook に通報しているようです。還暦を過ぎた大人がやることですかね。私を潰しても、職や地位は復活しませんし、私は潰れません。私の二つの初演は、世界中から称賛のメールやメッセージをいただいています。失職の原因は、能力が無いことによる「身から出た錆」であり、私ではなく、私の初演の実績は消えませんし、消せません。この人物は自身のブログで、過去に私をTと称し、私のことを、「過去の栄光の妄想にしがみつく、薬中毒人間」と書いています。これは、完全な悪意に満ちた事実無根です。日本一のコルンゴルトの研究家になりたいのでしょうけど、私とは、キャリアが全く違います。格が違います。私を潰せば日本一の研究家になれると思ったのでしょうけど、お粗末すぎます。私は最高傑作の音を残しているのですから。音楽雑誌のバックナンバーを調べれば、批評が出ています。私はこの人物をブロックしているのですが、恐らく偽名で新しいアカウントを作ったものだと思われます。ネットオカマになり、私が友達リクエストを承認してしまった可能性も有ります。私は自分のページを、友達でなくても読めるように開放しているのですが、ここを制限すると、自由な活動が出来ませんので、12月29日まで、ツイッターで活動しながら、今後の対応を考えます。ほとんどの芸能人や政治家が、Facebook ではなくツイッターで活動している理由が、わかったような気がします。この人物が語るに落ちたのが、「Facebook の件は、私ではありません」というメッセージが来たことで、偽名でアカウントを作った可能性大で、他の妨害は、すべてこの人物の仕業だという事になります。複数の偽名アカウントによる一人芝居で、私の悪口合戦を行っている可能性も有ります。この人物は、自分と無関係な問題になりそうな記事まで片っ端から通報しており、私は、9月末から10月末までも Facebook で活動できませんでしたし、今回も、制限が解けなければ、12月末まで活動が出来ません。迷惑な話です。私がアカウント停止になるまで妨害を続けるつもりなのでしょうけど、今回、一か月の機能制限で済んだのはラッキーでした。私は、インターネット誕生前のネット黎明期から、ネットで情報発信を行っており、この種の手口は全て知っていますし、今回のこの人物の手口は、極めて稚拙でお粗末で陰湿で悪質です。お粗末な人間と糾弾する人たちのネットでの対立としては、1990年代の、伝説の沖縄のかーらやー対反からの対立抗争が思い起こされます。とにかくコンテンツが稚拙で本人はわかっておらず、自己顕示欲だけは強いので、実態を伴わないくだらない自慢話や、評論家ぶった社会批判ばかりで、世間の反発を招きます。当人は、最後まで被害者面を決め込んでいました。このかーらやーは、ノストラダムスの大予言を信じており、事も有ろうに「1999年7月に大地震が起こる」とネットで予言してしまい、科学的根拠は何もなく、被害予測などで悲惨な被害を予測して社会不安を招き、予想は外れて破滅しました。予想が外れた後は、例によって言い訳の繰り返しで、それでも往生際が悪いので、「自分は被害者だ」と言い張っていました。能力や知恵が無い人間の、典型的な行動パターンです。このような人間は、自分を偉く見せるために他人の虎の威を借るので、厳重注意です。利用できるところは利用して攻撃するわけです。私は行っていませんでしたが、相当な数のイタ電や嫌がらせメールが有ったようです。この三流作曲家は、ウィキペディアの私の実績も、丸ごと削除しました。あそこは本人による編集が禁止ですので、どなたかが復活させてくださったのですが、再び消去されるといういたちごっこが続いています。また、ウィキペディアのコルンゴルトのページにも、私のページへのリンクが有ったのですが、これも消されています。ツイッターへのリンクも、私の個人ページではなく、ツイッターのトップページに変更されています。私が20年以上付き合いが有るこのページのサーバー会社が素晴らしいので紹介すると、直後から、このページのサーバー会社にも、大量の苦情メールを送り付け、危うくこのページも潰れるところでした。サーバー会社には、電話をして、この人物が付きまといストーカーであると通告し、履歴に残してもらいました。サーバー会社のスタッフも、びっくり仰天でした。このサーバー会社とは、最近契約更新を済ませて料金を決済しましたので、このページは当分潰れません。今後は、苦情を送っても、汚名が増えるだけで無視されるだけです。私にはメールで一報が入ります。Facebook にも通告済みで、この人物は、札付きの付きまといネットストーカーとして、八方ふさがりになって、ネットでの活動が出来なくなるでしょう。絶対に許せません。手口は、Facebook やサーバー会社のガイドラインや利用約款などを全て調べ上げて、「この記事は、利用約款の第*条に違反しています」などのメールを、しつこく大量に送ることです。今は、よほどの暇人なのでしょうね。他にやるべきことが有るような気がするのですけど。無能な人間の浅知恵です。女の嫉妬やヤキモチは、ある程度までは可愛いものですが、男の嫉妬やヤキモチは最悪です。「女の腐ったような奴」です。やればやるほどドツボにハマり、やがて破滅します。大学教授を失職した時点で、既にすべてを失って破滅したのかもしれません。仮に破滅したとしても、責任は私ではなく、本人の責任です。ネットもそうですが、世の中は「自己責任」が基本です。他人を傷つけたり潰して自分の保身を図るなど、論外です。自分に対する誇りと自信と自尊心が有れば、悪いことはできません。生き恥を晒すだけですから。女房子供もいる人なのに、これからどうやって生活するのでしょうかね。繰り返しますが、私は潰れません。法的根拠が有る収入は、80歳まで盤石ですし、私は贅沢や見栄とは無縁の人間です。刑事犯罪を論外とすれば、人の弱みを探して「恩を売って恩を着せる」は、人間の最低最悪の行為です。この人物は、自身のブログに、「コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲の日本初演者は時津英裕氏である」と書いていたのですが、これだけならありがたいのですが、その後直電で、ヘラヘラと笑った声で恩を売ってきて理不尽な要求をしてきましたから。くだらないので私が無視すると、先に書いた「過去の栄光の妄想にしがみつく、薬中毒人間」の記述に変わっていました。明らかな事実無根の中傷です。このような人物は、例外なく、自分の保身のために、他人を不毛な潰しに出ます。追い込まれた人間の、最後のあがきです。もう何をやっても無駄でしょう。すべての信用を失って堕ちるところまで落ちて、人生の破滅へまっしぐらです。ここまで悪事を重ねたら、復活は不可能です。私を潰すなんて、無能な俗物の無意味な浅知恵による、非生産的で無駄な労力です。私も完璧な人間ではなく、過去に失敗の経験も多く、どんなに批判されても、責任を自分で受け入れて反省材料にして努力につないでおり、原因を他人に転嫁したことは、一度も有りません。学生時代までの失敗は、「未熟者」として許してもらえますが、社会人になって、ましてや還暦を過ぎての失敗や悪あがきは、醜態を晒すだけで許してもらえず、復活は不可能になります。社会から抹殺されます。日本国憲法で、健康で文化的な最低限度の生活をする権利は保証されていますが、自滅を救う法は有りません。何も生まれません。日本は自殺大国で、毎日のように、ラジオでも鉄道の人身事故の交通情報が流れますが、気の毒としか言いようがない事例も有りますが、ほとんどは、身の程をわきまえず、向上心と努力を放棄した愚かな人間の、自滅による身の破滅です。私の両親は自殺なので、気の毒な自殺者の心理は知っています。これ以上、お人よしにはなれません。この問題には宗教が絡んでおり、私は短期間、この宗教の信者だった時期が有りますが、神様との直接コンタクトを経験して救われましたので、現在は無宗教で、死ぬまで無宗教でいるつもりです。これも、過去記事を探せば記事が見つかると思いますが、英語がわからないと、読めないと思います。私のマンションの大家さんも同じ宗教ですが、素敵な人で、この宗教も、日本で強い勢力を持つ宗教なので、このような問題人物は、面汚しとして見放す可能性が有ります。今年の夏は、選挙がらみで脅迫され、身の危険を感じて、家の前のコンビニでの食料買い出し以外、ほとんど外出が出来ませんでした。日本国民の権利なので、投票日を避けて、タクシーで期日前投票に行きました。私は曲がった汚いことが大嫌いで被害が甚大なので、弁護士の先生に相談することを検討中です。最悪の場合、名誉棄損による裁判も仕方が有りません。去年も同じような記事を書いた気がします。この迫害は、いつまで続くのだろう、私を潰しても、何も生まれないのに。人間の愚かさを見て、暗澹たる気持ちになります。最後にもう一度、私を潰しても、職や地位は復活しませんし、何も生まれませんし、私は潰れませんし、私の業績は不滅で、消すことは不可能です。歴史の事実は絶対に変えられませんから。こんなこともわからないのですかね。完全な論理矛盾です。低能未満です。ウィキペディアを消したところで、事実は事実ですから。演奏を聴いてください。自分がドツボにハマって破滅するだけです。落ちぶれた人間の末路が見ものです。

鶴原勇夫が通報する私の記事は、鶴原に関する記事を除くと、政治的な記事と女性批判で、政治関係は、鶴原が信仰する創価学会、つまり公明党に関係すると思われますが、創価学会に罪は有りません。女性に関する記事は、私が過去に経験した、裏切りなどの事実を記事にしただけです。

この人物が、11月30日になって、「ネット上の争いは終わりにしませんか?」と書いていますが、私はネットで争っておらず、売られた喧嘩は買う主義なので、一方的に、けんかを売られて買っただけです。下等な人間は、争うだけ無駄ですから。もちろん私は、この人物のブログや Facebook でのネット活動を直接妨害したことは、ただの一度も有りません。誤解が生じないように、自分のサイトに事実を書いて無視していただけで、相手にしていません。格下の人間は、争うだけ無駄です。これは争いではなく、単なる愉快犯による一方的な迫害行為です。言いたいことが有るなら、公の場所である自分のホームページに、自分の責任で書いてください。メッセージやメールで攻撃した時点で、自分に自信がない小心者です。相手に対する敬意と謝意は基本で、私は、誰が相手でも、わけ隔てなくそれで付き合っていたのに、多くの愚かな日本人は、これを知らず潰しに出て、奪えるだけ奪って裏切ります。私はもちろん日本一ではなく、江藤先生が亡くなられた現在は、ダントツの神様の他に、数人いて、私はその次です。日本一になりたいとも思っていませんし、向上心を失わず慢心を戒めて、日々の努力も欠かしていません。そりゃ、プライベートの笑い話や酒の席で武勇伝を自慢することは有りますよ。あくまでもプライベートで、公の場所では言いませんし、書きません。事実を伴わない自慢を行うことは有りません。これを「日本一」と解釈した時点でアホです。「嫉妬」が「悪意」に変わった瞬間です。最低最悪の、「男の嫉妬」です。もちろん、日本一にはなれないと思いますが、日本一を目指して努力しないと、絶対に向上しません。争っていると思っているのは、この人物だけです。この人物が行っていることは、私の言葉尻を捕まえて非難しているだけであり、論理的な反論を行う思考力が無いとしか言いようが無く、私は嘲笑しているだけです。私の誇りにかけて書きますが、私の日本初演の演奏は、世界初演者のハイフェッツに次ぐ名演との評価を世界中からいただいており、私の「ミスター・コーンゴールド」というニックネームは、ニューヨークで、あるアメリカ人の女性ヴァイオリニストが付けてくださったものです。YouTube の動画には、最近、アルゼンチンから「ブラヴィッシモ」のコメントが付きました。音楽評論家の宇野巧芳さんからは、宇野節で、「激烈な打ち込み方と表情の豊かさ、雄弁さ、最近のヴァイオリニストに無い味わいが有り、音色も魅力的」という評価もいただいています。私には、全く責任が有りません。この人物は、私の「空騒ぎ」特別版舞台世界初演について、「ピチカートがバルトークになっている」とか、「終曲のテンポが速すぎる」などと、散々悪口を言っていました。目的は、私に迷いを生じさせることだと思われますが、私は迷いが消えるまで研究と練習を重ねており、迷うことは無く、もちろん破滅しません。過去の演奏の真似では意味が有りません。この文章は、もうしばらく残します。破滅すればいいのですよ。被害が甚大すぎますので。私は事実を書いただけであり、アホらしいので争っていません。恩を売った上での、過小評価に始まる人格否定による潰し行為は、日本人がよく行う最低最悪の行為です。いわゆる「サイコパス」です。とにかくケチで、この人がヴァイオリンを持っているので、私は、使わないヴァイオリンのパーツなど数十万円分をタダであげて、楽器のメンテナンスもしてあげたのに、この人物は、私がどんなにお金で困っていても、一円たりとも私のためにお金を使ったことが有りません。大学教授の地位を利用して、ソフトウエアなどは、すべてアカデミックで格安で買っており、この辺が、職権乱用だったのかもしれません。もちろん、失職した現在は不可能です。私は、なけなしのプレッセンダを売った、捨て身の熊本への300万円の寄付により、「優しい太っ腹の九州男児」と、社会で認知されています。その上での、悪辣なストーキングによる潰し行為です。自分の愚かさが見えていないのでしょう。コルンゴルトの「死の都」舞台日本初演が、びわ湖と新国で行われ、私はびわ湖のチケットを買っていたのですが、当時、お金に窮していて交通費が出ず、この人物に、お金を貸してくれと頼んだのですが、貸してくれず、この人物は、びわ湖に行きました。「お金をくれ」とは言っていません。借りた金は、必ず返します。この人物は、私が行けないことを、「しめた」と思ったのだと思われます。この時は、東京交響楽団の某フルート奏者の友達が、新国の招待券をくれて救われました。東京交響楽団の打ち上げにも招待され、三次会まで飲み、本当に楽しかったです。これは、私が彼から、コルンゴルトのフルートセクションの演奏法について尋ねられ、教えたことに対するお礼でした。本番では見事なフルートでした。世の中は、持ちつ持たれつのお互い様。こんなものです。この人物とは色々な場所に行きましたが、この人物は、自分の車に私を乗せてくれたことが無く、いつも私の車で、ガソリン代はもちろん、高速道路や有料道路の通行料も、すべて私が出していました。人間は完璧ではないので、私も含めて、人間は例外なく愚か者の弱い罪人であり、そこから成長が始まるのに。事実は、すべて本人の責任で、自分で受け入れるものであり、私に転嫁されても笑われるだけです。この人物が、すべての後始末を済ませて自分の始末をつけて、ウィキペディアの業績が復活して、Facebook の機能制限が解けたら、この文章を消します。私の、血のにじむような苦労や努力研鑽に基づく、業績実績を消し去ることは、絶対に不可能です。仮に私が破滅しても、実績は残ります。サーバー会社への苦情を受けて、すべての批判記事を消去したのに、それでもストーキングや迫害が続くのは、なぜなのでしょうかね。こんなことをやったら、社会人としても、音楽家としても、コルンゴルトの研究家としても、オシマイでしょうね。今まで、男の情けで誤解を防ぐ記事だけで許していましたが、それさえも通報し、度重なる Facebook の機能制限を招き、ウィキペディアの実績も消し、このページまで潰そうとするなど、図に乗るばかりなので、もう容赦しませんし、絶対に許しません。「正直者が馬鹿を見る」はまっぴらなので、破滅させます。すべてを奪って失脚させます。本当に怒っています。私の悪口が書かれていたアメーバのブログは消滅したようです。私がアメーバに通報したのではありません。自滅です。私は今まで人を潰したことは一度もなく、汚い手段で潰された経験は多く、こんなことは初めてですが、私を日本の音楽史から消し去ることが目的だと思われます。繰り返しますが、目的不明で、私を潰しても何も得られません。非生産的で不毛な行為です。二律背反で、能力も知恵も無い小心者の相手を潰さないと、こちらが潰れる状況って、本当に嫌ですね。情けないです。いい言葉ではありませんが、「低能」は、実在します。

12月19日ですが、再び、この人物が、サーバー会社に苦情のメールを送ったようですが、プロバイダ法に基づいた丁寧なメールが来ただけで、削除命令ではなく、電話をすると、スタッフもわかっており、再び事情を話して履歴に残してもらいました。この文章は、私が被った被害の事実だけであり、名誉棄損でも権利侵害でも中傷でも侮辱でもありません。この人物は、これらの言葉の意味を知らないのでしょう。精神的苦痛を受けたらしいですが、それは、私が原因ではなく、私に対する妨害行為を一年以上にわたって行ったことによる「身から出た錆」の代償です。それを言うなら、私は一年以上にわたって精神的苦痛を受け続けています。名誉棄損、権利侵害、中傷、侮辱、等々、これらの全ての言葉を、そっくりそのまま、のしを付けて、鶴原勇夫にお返しします。ネットにおける私の業績実績の記録の復活や Facebook の機能制限が解けない限り、この文章は、絶対に消去しません。ネットでの私の実績業績名誉が復活し、Facebook の機能制限が解けても、再び同様の行為に出る可能性が極めて高いので、ファイルの最後に移動して残します。顧問弁護士の先生にも連絡済みです。

事実上、電車やバスで外出ができなくなり、クルマかタクシーで、場合によってはハイヤーを雇うかもしれず、一番いいのは、政治家の祖父がやっていたように、運転手付きの大きくて頑丈な車に乗ることですが、お金ばかりが出て行って気が滅入ります。私は大金持ちではありませんが、自分を「素朴な庶民派」であると、言えなくなってしまいました。今年の3.11に、震災復興支援ソング「花は咲く」を弾いて動画を公開したら大反響になり、その後に熊本大分大震災が起きて、なけなしのプレッセンダの名器を売って熊本に300万円を寄付した事が、世間のやっかみを買っているようです。さすがに高額のお金を動かしたのでパニックになり、行きつけのショットバーで朝まで飲んで、朝方のショットバーで、新しく買った安いヴァイオリンの初お披露目をしたのですが、店員がドアを開けて、近所のお店のスタッフやキャッチのお兄さんや女の子たちまで集まって聴いていたらしく、これも、俗物日本人たちの嫉妬を買っていたようです。断じて売名行為ではなく、謝意を失わず人のために生きるって、本当に大変ですね。実態が伴うプライドを持って、堂々と生きてください。

12月23日ですが、再び付きまといネットストーカーである鶴原勇夫が私のサーバー会社に苦情を送ったようで、プロバイダ法に基づくお知らせメールが来ましたが、電話をして事情を話し、私のページは潰れませんし、このコンテンツは消去しません。私は、起きたことを書いただけであり、事実無根でも名誉棄損でも権利侵害でも中傷でも侮辱でもありません。知恵が無いですね。

どうしても許せないので、実名を公表します。何をやらかしたのか知りませんが、尚美学園大学作曲科教授の職を失った、創価学会員の鶴原勇夫です。「南無妙法蓮華経」は、神通力が有る素晴らしい呪文ですが、人を潰すために使うものではありません。人を助けるため、救うため、自分を見つめなおして自分を磨いて成長するために使うものです。「サイコパス」なので、嘘をついて他人を攻撃して潰したら自分が幸せになると信じており、自分の愚かさに気が付いていません。人を潰して自分が幸せになるためには、節操なく宗教も利用し、宗教団体も、いい迷惑です。幸せ感は、自力だけでつかむものです。

「陰の悪口」、つまり「陰口」は、必ず信用喪失につながり、破滅に至ります。「陰褒め」は、時間はかかりますが、必ず良い結果につながりますが、真の良否を判断して、本気で「良い」と思わないと、安易に褒めてはいけません。お人よしだと思われて、付け込まれて潰されます。このような人物は、人のために捨て身で生きて人に尽くす、人を救うという思考が無く、「恩を売って恩を着せる」以上の知恵が有りません。自分の利害だけしか頭に無いわけです。「人を見たら泥棒と思え」ですが、こんな現実は、本当に嫌ですね。親切を行ったら、その瞬間に忘れて、見返りを求めてはいけません。

改正ストーカー法が成立し、親告罪ではなくなり、SNSも対象になり、警察に届けて警察がストーキングと認めれば、告訴告発をしなくても、警察が刑事犯罪として犯人を逮捕してくれます。今後、少しでも、私に対する迫害行為が発覚し、発信者が明らかな場合は、まず110番をして、警察に行って事情を話します。インターネットは匿名と言われていますが、実は匿名ではなく、何をやっても時間とIPアドレスは残りますので、警察が捜査令状を取れば、プロバイダは通信情報を開示しますので、発信者がバレます。最近は聞きませんが、海外の匿名プロクシを通してIPアドレスを隠しても、今の警察は、英語が出来る捜査スタッフが充実していますので、一発でバレます。これで逮捕されたネット犯罪者を、たくさん知っています。手錠がかかります。前科者になります。罰則も強化され、1年以下の懲役または100万円以下の罰金になりました。昔は実名で大きく報道されていたネット犯罪ですが、最近は、当たり前の現実になっており、水面下で事件が多いと思われ、罰則が倍になった事実から判断して、報道できないほどの被害が発生しているのだと思われます。報道するとなると、加害者の名前はいいですが、被害者の名前も明らかになりますので、強姦などの性犯罪と同じく、報道されないのだと思います。
2016年11月29日 時津英裕