Japanese Premieres of A Great Composer Erich Wolfgang KORNGOLD by Tokky (Violin)



These are Japanese Premieres of A Great Composer Erich Wolfgang KORNGOLD. (format is MP3)

Since July 2015

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本気で怒っており、できる範囲で構いませんので、シェア拡散を、お願いいたします。付きまといネットストーカーである、能力不足により音大作曲科教授の職を失った原因を私に転嫁している、絶対音感も英語のスキルも無い、創価学会員でドケチの鶴原勇夫による妨害行為によって、今年いっぱいは、Facebook で活動が出来ないので、何卒ツイッターをお読みください。私の本音を書いていますし、あそこは潰れないようです。しかし、ツイッターの記事に「いいね!」が全く付かないな。一生懸命書いているのだけど。Facebook の度重なる機能制限ペナルティを招いた、付きまといネットストーカー許すまじです。これは、誤解を避けるための事実だけであり、名誉棄損でも権利侵害でも中傷でもありません。ストーカー行為が親告罪ではなくなり、あまりにも酷いので、証拠を添えて、警察に被害届を出します。告訴しなくても、警察が証拠を調べて摘発逮捕してくれます。この文章は、Facebook の機能制限が解けて、ウィキペディアの業績が復活したら、消去します。ウィキペディアは本人による編集が禁止で、Facebook の機能制限は、12月29日まで続きます。この種の人間は、必ず「やりっぱなし」で逃げるからね。最後には破滅しますけど。

元バンドのボーカルで、今は北海道に帰って、Facebook で数々の絶唱を公開されている体が悪い女性も、散々ないじめに遭われているようです。神様とコンタクトしたと思われ、人のために捨て身で生きている人なのですけどね。嫉妬やっかみヤキモチによる潰し行為は最低最悪ですが、これは宿命です。直接危害を加えられたら警察に届けるしか有りませんが、そうでなければ、格下の人間として無視するに限ります。虎の威を借りて利用できる部分を利用して、奪うだけ奪って潰して逃げるのが、俗物で浅ましい日本人の、奴らの手口ですから。人のために才能総動員で身を削って飛び出したことを行うと、必ずこのような、愚劣な俗物が、嫉妬に狂って妨害を始めます。バカアホです。

長い間、辛抱と忍耐を続けてきましたが、あまりにも執着的でしつこく、このような文章を書かなければならないのは断腸の決断です。これは、事実を書いただけであり、名誉棄損でも権利侵害でも中傷でもありません。再び、Facebook から、一か月の機能制限ペナルティを受けてしまいました。現在私が出来ることは、記事やメッセージを読むことと、友達リクエストの承認だけで、記事を書くことも「いいね!」も Poke もメッセージの返信も出来ません。大学教授の地位を失った原因が私に有ると思い込み、「復讐の鬼」と化して、逆恨みの付きまといネットストーカーになっている、ある還暦を過ぎた、絶対音感も無く英語もできない、ドケチの三流作曲家が、数年前からの私の記事を調べ上げ、問題になりそうな記事を見つけては、名誉棄損だの権利侵害だのと、Facebook に通報しているようです。還暦を過ぎた大人がやることですかね。私を潰しても、職や地位は復活しませんし、私は潰れません。私の二つの初演は、世界中から称賛のメールやメッセージをいただいています。失職の原因は、能力が無いことによる「身から出た錆」であり、私ではなく、私の初演の実績は消えません。この人物は自身のブログで、過去に私をTと称し、私のことを、「過去の栄光の妄想にしがみつく、薬中毒人間」と書いています。これは、完全な事実無根です。日本一のコルンゴルトの研究家になりたいのでしょうけど、私とは、キャリアが全く違います。格が違います。私を潰せば日本一の研究家になれると思ったのでしょうけど、お粗末すぎます。私は最高傑作の音を残しているのですから。音楽雑誌のバックナンバーを調べれば、批評が出ています。私はこの人物をブロックしているのですが、恐らく偽名で新しいアカウントを作ったものだと思われます。ネットオカマになり、私が友達リクエストを承認してしまった可能性も有ります。私は自分のページを、友達でなくても読めるように開放しているのですが、ここを制限すると、自由な活動が出来ませんので、12月29日まで、ツイッターで活動しながら、今後の対応を考えます。ほとんどの芸能人や政治家が、Facebook ではなくツイッターで活動している理由が、わかったような気がします。この人物が語るに落ちたのが、「Facebook の件は、私ではありません」というメッセージが来たことで、偽名でアカウントを作った可能性大で、他の妨害は、すべてこの人物の仕業だという事になります。この人物は、自分と無関係な問題になりそうな記事まで片っ端から通報しており、私は、9月末から10月末までも Facebook で活動できませんでしたし、今回も、制限が解けなければ、12月末まで活動が出来ません。迷惑な話です。私がアカウント停止になるまで妨害を続けるつもりなのでしょうけど、今回、一か月の機能制限で済んだのはラッキーでした。私は、インターネット誕生前のネット黎明期から、ネットで情報発信を行っており、この種の手口は全て知っていますし、今回のこの人物の手口は、極めて稚拙でお粗末で悪質です。お粗末な人間と糾弾する人たちのネットでの対立としては、1990年代の、伝説の沖縄のかーらやー対反からの対立抗争が思い起こされます。とにかくコンテンツが稚拙で本人はわかっておらず、自己顕示欲だけは強いので、実態を伴わないくだらない自慢話や、評論家ぶった社会批判ばかりで、世間の反発を招きます。当人は、最後まで被害者面を決め込んでいました。能力が無い人間の、典型的な行動パターンです。このような人間は、自分を偉く見せるために他人の虎の威を借るので、厳重注意です。利用できるところは利用して攻撃するわけです。私は行っていませんでしたが、相当な数のイタ電や嫌がらせメールが有ったようです。この三流作曲家は、ウィキペディアの私の実績も、丸ごと削除しました。あそこは本人による編集が禁止ですので、どなたかが復活させてくださったのですが、再び消去されるといういたちごっこが続いています。また、ウィキペディアのコルンゴルトのページにも、私のページへのリンクが有ったのですが、これも消されています。私が四半世紀以上付き合いが有るこのページのサーバー会社が素晴らしいので紹介すると、直後から、このページのサーバー会社にも、大量の苦情メールを送り付け、危うくこのページも潰れるところでした。サーバー会社には、電話をして、この人物が付きまといストーカーであると通告し、履歴に残してもらいました。サーバー会社のスタッフも、びっくり仰天でした。このサーバー会社とは、最近契約更新を済ませて料金を決済しましたので、このページは当分潰れません。今後は、苦情を送っても、汚名が増えるだけで無視されるだけです。私にはメールで一報が入ります。Facebook にも通告済みで、この人物は、札付きの付きまといネットストーカーとして、八方ふさがりになって、ネットでの活動が出来なくなるでしょう。絶対に許せません。手口は、Facebook やサーバー会社のガイドラインや利用約款などを全て調べ上げて、「この記事は、利用約款の第*条に違反しています」などのメールを、しつこく大量に送ることです。今は、よほどの暇人なのでしょうね。他にやるべきことが有るような気がするのですけど。無能な人間の浅知恵です。女の嫉妬やヤキモチは、ある程度までは可愛いものですが、男の嫉妬やヤキモチは最悪です。「女の腐ったような奴」です。やればやるほどドツボにハマり、やがて破滅します。大学教授を失職した時点で、既にすべてを失って破滅したのかもしれません。仮に破滅したとしても、責任は私ではなく、本人の責任です。ネットもそうですが、世の中は「自己責任」が基本です。他人を傷つけたり潰して自分の保身を図るなど、論外です。自分に対する誇りと自信と自尊心が有れば、悪いことはできません。生き恥を晒すだけですから。女房子供もいる人なのに、これからどうやって生活するのでしょうかね。繰り返しますが、私は潰れません。法的根拠が有る収入は、80歳まで盤石ですし、私は贅沢や見栄とは無縁の人間です。刑事犯罪を論外とすれば、人の弱みを探して「恩を売って恩を着せる」は、人間の最低最悪の行為です。この人物は、自身のブログに、「コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲の日本初演者は時津英裕氏である」と書いていたのですが、これだけならありがたいのですが、その後直電で、ヘラヘラと笑った声で恩を売ってきて理不尽な要求をしてきましたから。くだらないので私が無視すると、先に書いた「過去の栄光の妄想にしがみつく、薬中毒人間」の記述に変わっていました。明らかな事実無根の中傷です。このような人物は、例外なく、自分の保身のために、他人を不毛な潰しに出ます。追い込まれた人間の、最後のあがきです。もう何をやっても無駄でしょう。すべての信用を失って堕ちるところまで落ちて、人生の破滅へまっしぐらです。ここまで悪事を重ねたら、復活は不可能です。私を潰すなんて、無能な俗物の無意味な浅知恵による、非生産的で無駄な労力です。私も完璧な人間ではなく、過去に失敗の経験も多く、どんなに批判されても、責任を自分で受け入れて反省材料にして努力につないでおり、原因を他人に転嫁したことは、一度も有りません。学生時代までの失敗は、「未熟者」として許してもらえますが、社会人になって、ましてや還暦を過ぎての失敗や悪あがきは、醜態を晒すだけで許してもらえず、復活は不可能になります。社会から抹殺されます。日本国憲法で、健康で文化的な最低限度の生活をする権利は保証されていますが、自滅を救う法は有りません。何も生まれません。日本は自殺大国で、毎日のように、ラジオでも鉄道の人身事故の交通情報が流れますが、気の毒としか言いようがない事例も有りますが、ほとんどは、身の程をわきまえず、向上心と努力を放棄した愚かな人間の、自滅による身の破滅です。私の両親は自殺なので、気の毒な自殺者の心理は知っています。これ以上、お人よしにはなれません。この問題には宗教が絡んでおり、私は短期間、この宗教の信者だった時期が有りますが、神様との直接コンタクトを経験して救われましたので、現在は無宗教で、死ぬまで無宗教でいるつもりです。これも、過去記事を探せば記事が見つかると思いますが、英語がわからないと、読めないと思います。私のマンションの大家さんも同じ宗教ですが、素敵な人で、この宗教も、日本で強い勢力を持つ宗教なので、このような問題人物は、面汚しとして見放す可能性が有ります。今年の夏は、選挙がらみで脅迫され、身の危険を感じて、家の前のコンビニでの食料買い出し以外、ほとんど外出が出来ませんでした。日本国民の権利なので、投票日を避けて、タクシーで期日前投票に行きました。私は曲がった汚いことが大嫌いで被害が甚大なので、弁護士の先生に相談することを検討中です。最悪の場合、名誉棄損による裁判も仕方が有りません。去年も同じような記事を書いた気がします。この迫害は、いつまで続くのだろう、私を潰しても、何も生まれないのに。人間の愚かさを見て、暗澹たる気持ちになります。最後にもう一度、私を潰しても、職や地位は復活しませんし、何も生まれませんし、私は潰れませんし、私の業績は不滅で、消すことは不可能です。歴史の事実は絶対に変えられませんから。こんなこともわからないのですかね。ウィキペディアを消したところで、事実は事実ですから。演奏を聴いてください。自分がドツボにハマって破滅するだけです。落ちぶれた人間の末路が見ものです。

この人物が、今日になって、「ネット上の争いは終わりにしませんか?」と書いていますが、私はネットで争っておらず、売られた喧嘩は買う主義なので、一方的に、けんかを売られて買っただけです。もちろん私は、この人物のブログや Facebook でのネット活動を直接妨害したことは、ただの一度も有りません。誤解が生じないように、自分のサイトに事実を書いて無視していただけで、相手にしていません。格下の人間は、争うだけ無駄です。相手に対する敬意と謝意は基本で、私は、誰が相手でも、わけ隔てなくそれで付き合っていたのに、多くの愚かな日本人は、これを知らず潰しに出て、奪えるだけ奪って裏切ります。私はもちろん日本一ではなく、江藤先生が亡くなられた現在は、ダントツの神様の他に、数人いて、私はその次です。日本一になりたいとも思っていませんし、日々の努力も欠かしていません。そりゃ、プライベートの笑い話や酒の席で武勇伝を自慢することは有りますよ。あくまでもプライベートで、公の場所では言いませんし、書きません。これを「日本一」と解釈した時点でアホです。争っていると思っているのは、この人物だけです。私は嘲笑しているだけです。私の誇りにかけて書きますが、私の日本初演の演奏は、世界初演者のハイフェッツに次ぐ名演との評価を世界中からいただいており、私の「ミスター・コーンゴールド」というニックネームは、ニューヨークで、あるアメリカ人の女性ヴァイオリニストが付けてくださったものです。YouTube の動画には、最近、アルゼンチンから「ブラヴィッシモ」のコメントが付きました。音楽評論家の宇野巧芳さんからは、宇野節で、「激烈な打ち込み方と表情の豊かさ、雄弁さ、最近のヴァイオリニストに無い味わいが有り、音色も魅力的」という評価もいただいています。私には、全く責任が有りません。この人物は、私の「空騒ぎ」特別版舞台世界初演について、「ピチカートがバルトークになっている」とか、「終曲のテンポが速すぎる」などと、散々悪口を言っていました。目的は、私に迷いを生じさせることだと思われますが、私は迷いが消えるまで研究と練習を重ねており、迷うことは無く、もちろん破滅しません。過去の演奏の真似では意味が有りません。この文章は、もうしばらく残します。破滅すればいいのですよ。被害が甚大すぎますので。私は事実を書いただけであり、アホらしいので争っていません。恩を売った上での、過小評価に始まる人格否定による潰し行為は、日本人がよく行う最低最悪の行為です。いわゆる「サイコパス」です。とにかくケチで、この人がヴァイオリンを持っているので、私は、使わないヴァイオリンのパーツなど数十万円分をタダであげて、メンテナンスもしてあげたのに、この人物は、私がどんなにお金で困っていても、一円たりとも私のためにお金を使ったことが有りません。私は、なけなしのプレッセンダを売った、捨て身の熊本への300万円の寄付により、「優しい太っ腹の九州男児」と、社会で認知されています。その上での、悪辣なストーキングによる潰し行為です。自分の愚かさが見えていないのでしょう。コルンゴルトの「死の都」舞台日本初演が、びわ湖と新国で行われ、私はびわ湖のチケットを買っていたのですが、当時、お金に窮していて交通費が出ず、この人物に、お金を貸してくれと頼んだのですが、貸してくれず、この人物は、びわ湖に行きました。「お金をくれ」とは言っていません。借りた金は、必ず返します。この人物は、私が行けないことを、「しめた」と思ったのだと思われます。この時は、東京交響楽団の某フルート奏者の友達が、新国の招待券をくれて救われました。東京交響楽団の打ち上げにも招待され、三次会まで飲み、本当に楽しかったです。これは、私が彼から、コルンゴルトのフルートセクションの演奏法について尋ねられ、教えたことに対するお礼でした。本番では見事なフルートでした。世の中は、持ちつ持たれつのお互い様。こんなものです。人間は完璧ではないので、私も含めて、人間は例外なく愚か者の弱い罪人であり、そこから成長が始まるのに。事実は、すべて本人の責任で、自分で受け入れるものであり、私に転嫁されても笑われるだけです。この人物が、すべての後始末を済ませて自分の始末をつけて、ウィキペディアの業績が復活して、Facebook の機能制限が解けたら、この文章を消します。私の、血のにじむような苦労や努力研鑽に基づく、業績実績を消し去ることは、絶対に不可能です。仮に私が破滅しても、実績は残ります。サーバー会社への苦情を受けて、すべての批判記事を消去したのに、それでもストーキングや迫害が続くのは、なぜなのでしょうかね。こんなことをやったら、社会人としても、音楽家としても、コルンゴルトの研究家としても、オシマイでしょうね。今まで、男の情けで誤解を防ぐ記事だけで許していましたが、それさえも通報し、度重なる Facebook の機能制限を招き、ウィキペディアの実績も消し、このページまで潰そうとするなど、図に乗るばかりなので、もう容赦しませんし、絶対に許しません。「正直者が馬鹿を見る」はまっぴらなので、破滅させます。すべてを奪って失脚させます。本当に怒っています。私の悪口が書かれていたアメーバのブログは消滅したようです。私がアメーバに通報したのではありません。自滅です。私は今まで人を潰したことは一度もなく、潰された経験は多く、こんなことは初めてですが、私を日本の音楽史から消し去ることが目的だと思われます。二律背反で、能力が無い小心者の相手を潰さないと、こちらが潰れる状況って、本当に嫌ですね。情けないです。いい言葉ではありませんが、「低能」は、実在します。

どうしても許せないので、実名を公表します。何をやらかしたのか知りませんが、尚美学園大学作曲科教授の職を失った、創価学会員の鶴原勇夫です。「南無妙法蓮華経」は、神通力が有る素晴らしい呪文ですが、人を潰すために使うものではありません。人を助けるため、救うため、自分を見つめなおして自分を磨いて成長するために使うものです。「サイコパス」なので、嘘をついて他人を攻撃して潰したら自分が幸せになると信じており、自分の愚かさに気が付いていません。人を潰して自分が幸せになるためには、節操なく宗教も利用し、宗教団体も、いい迷惑です。幸せ感は、自力だけでつかむものです。

「陰の悪口」、つまり「陰口」は、必ず信用喪失につながり、破滅に至ります。「陰褒め」は、時間はかかりますが、必ず良い結果につながりますが、真の良否を判断して、本気で「良い」と思わないと、安易に褒めてはいけません。付け込まれて潰されます。「人を見たら泥棒と思え」ですが、こんな現実は、本当に嫌ですね。親切を行ったら、その瞬間に忘れて、見返りを求めてはいけません。

改正ストーカー法が成立し、親告罪ではなくなり、SNSも対象になり、警察に届けて警察がストーキングと認めれば、告訴告発をしなくても、警察が刑事犯罪として犯人を逮捕してくれます。今後、少しでも、私に対する迫害行為が発覚し、発信者が明らかな場合は、まず110番をして、警察に行って事情を話します。インターネットは匿名と言われていますが、実は匿名ではなく、何をやっても時間とIPアドレスは残りますので、警察が捜査令状を取れば、プロバイダは通信情報を開示しますので、発信者がバレます。最近は聞きませんが、海外の匿名プロクシを通してIPアドレスを隠しても、今の警察は、英語が出来る捜査スタッフが充実していますので、一発でバレます。これで逮捕されたネット犯罪者を、たくさん知っています。手錠がかかります。前科者になります。罰則も強化され、1年以下の懲役または100万円以下の罰金になりました。昔は実名で大きく報道されていたネット犯罪ですが、最近は、当たり前の現実になっており、水面下で事件が多いと思われ、罰則が倍になった事実から判断して、報道できないほどの被害が発生しているのだと思われます。報道するとなると、加害者の名前はいいですが、被害者の名前も明らかになりますので、強姦などの性犯罪と同じく、報道されないのだと思います。
2016年11月29日 時津英裕

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Korngold: Violin Concerto in D major

1st. movement
2nd. movement
Last movement

This is The Japanese Premiere of this piece (1989)

My Korngold on YouTube This Movie was Made by Mr. Kirio Matsuda and Helped by Ms. Atsuko Koga, They are Flutists, Special Thanks for them !!!
Ms. Koga is my Cute Junior of Toho Diploma.

Korngold: Suite of "Much Ado about Nothing" Special Edition by Korngold

Maiden in the Bridal Chamber
March of the Watch (Dogberry and Verges)
Intermezzo
Hornpipe

This is The World Stage Premiere of this piece (2006)

Video is Here.


My Only One Violin Playing Video in Orchestra

Brahms: Piano Concerto No.2 (Complete)
Interview (Minori Terada)
Brahms: Symphony No.4 (Complete)

This is a Huge File. Please Download !

Takashi Asahina (The Conductor who is the Greatest Japanese Conductor of 20th. Century. This is A Legend of One of A Best Performance of Him)
Takahiro Sonoda (The Pianist who is the Greatest Japanese Pianist of 20th Century)
Yasushi Toyoshima (The Concertmaster who is the Greatest Concertmaster in Japan now)
Hidehiro Tokitsu (This is me. The Topside of 1st. Violin. The Side of The Concertmaster Yasushi Toyoshima)
New Japan Philharmonic Orchestra
June 1st. 1990 Tokyu Bunkamura Orchard Hall


Hidehiro Tokitsu (Violin Solo) (My Nickname is "The Mr. Korngold" Named by An American Lady's Violinist.)

Thank you very much !!! for All Korngoldians in the World from Hidehiro Tokitsu (The Evangelist of KORNGOLD in JAPAN) .


Pictures with a Violin Meister Mr. Preuss Andreas in October 27th. 2015 at his Workshop in Tokyo.


Special Additional !

Korngold: Violin Concerto in D major

1st. movement
2nd. movement
Last movement

Yasushi Toyoshima (The Violin Solo, He is One of the Most Famous Violinist in Japan now.)
Kazumasa Watanabe (The Conductor, He is One of the Most Famous Conductor in Japan now. His Ears and Piano playing are Genioustic.)
Tatsuya Yabe (The Concertmaster, He and me Got into the Best School of Music in Japan "Toho Diploma" in the Same year. He is my the Best Friend and He is a Superstar and of course He is One of the Most Famous Violinist in Japan now.)

Of Course, They are OBs of my Old School "Toho Gakuen School of Music".

Kyushu Symphony Orchestra (The Orchestra that is the Only Orchestra of my Home Town. I had been working in this orchestra until 1990.)


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How to Select Good Violin (in Japanese)

The Legend of The First Japan Tour of "The God of Bossa Nova" João Gilberto in 2003 (in Japanese)